環境学習、「里山の道普請」体験(12月7日)

とどろみの森学園「6年生」森林活動体験

◎12月に入り本格的な寒さがやってきました。

・雲一つない青空の中、6年生の生徒たちが、箕面森町の森林「里山整備道」の道普請
体験実習が行われ森の木々の落ち葉をクマデなどでかき、崩れた整備道を「クワ」を使い
道幅をもとの幅に戻す作業などをしました。

*森のインストラクターから道普請の起源などを聞きました。
*森林へ行く前に、ヘルメットを被り班割と作業説明を受けました。
*森は、広葉樹が多く落ち葉が一面、道の落ち葉かきを行いました。
*落ち葉を掻き、整備道の道幅を確保しています。
*落ち葉もかき、整備道の幅も広がり滑ることなく活動できます。